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Epilogue - 12人の怒れる学校へ行こう!

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 ・・・いやー、凄く疲れました。一週間仕事の山場とこの写真群の編集で色々とやる事多かったけど、自分の中でちょっとした祭りだったなぁと。 

 鑑賞って事では、昨日の夜の回にお邪魔しました。演劇を鑑賞した後に舞台側から観客側を覗くチャンスがあったのですが、観客席からのスポットライトはとてもあたかかく眩しくて、また、舞台ではなぜだか圧縮されたような異様な空気を感じて「あぁ、これは役者さんの特権なんだなぁ」なんて事を感じてました。僕はこれを体に一杯に浴びている「役者」っていう生き物をもっと表現したかったのだけれども、まだまだ撮り切れていない!と思うところが多々ありで。 今はこれが自分の精一杯(ここでポンッと小さな花束が出てくる位の勢い)・・・という一週間でした。人物撮影は本当に奥が深い!そして演劇も!
得る物が非常に多すぎて、今を持って自分の心の中では整理できていないという状況で、それでも写真を眺めては、ファインダー越しの皆さんの心情がなんであったかとか、そういう事をボツボツと想像しております。

 劇団の方々には、横からいきなり出ていって好き勝手させていただいた上、最後は小屋で一晩明かさせてもらうという、なんか至れり尽くせりの待遇をしていただきました。独り独りにHugして廻っていきたい(実際には、暑苦しいと思われますのでソンナコトしませんガ。)くらい感謝感謝です。

本当にありがとうございました。

 また「縁」があったら是非撮らさせてください!その時は今以上に上手もなって再登場しますので!

ここで今これを読んでいるアナタには、写真、どんな風に見えたのかな?所違ったり、やっている事が違っていても、物事に真剣に対峙している人達の断片でも感じられたら幸いです。

「小さななにかを共有したい」

それがこのサイトの趣旨ですから。

さて、まだ彼らは終わっては居ません。明日もあります!
本物の彼ら、彼女らは、本当にくやしいけど写真で見る姿より遙かにかっこよくて、かわいくて、そして輝いてます。まだ未見の方は絶対に損はしません、是非劇場に足を運んでみてください!

劇団神馬オフィシャルホームページ
12人の怒れる学校へ行こう!特設ページ

See you guys! Maybe in the next year...
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予告:震撼するファインダー!鋭利にこだまするシャッター音!劇撮影に味を占めたくろぼしの行方は?果たしてこれから何が起こるのか?これからの「くろぼしの現像部屋」に乞うご期待!(もういいって。)

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コメント

まったくなんのおかまいもできなくて
もうしわけありませんでしたw
そして、素晴らしい写真の数々、
撮られる側としても、写真を見る側としても、すごく、
照れくさいですが、嬉しかったです。
今後ともどうぞよろしくお願いします。

本番前はぴりぴりしてて愛想ないですけども、そんなんでよければw
のほさん>
おつかれさま!
なんか役者ののじさんを別角度から見えれて楽しかったですすヨ! まぁ、またプライベートでも色々といきませう。 とりあえず、近々ではすしで。ひとつ。(w

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